ダンススタジオの内装工事では床造りが重要です。

  公開日:2019/01/14

※この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。

ダンスの世界には、様々なジャンルのダンススタイルが存在しますよね。

ストリートダンサーの人達の活動拠点と言うか
パフォーマンスを見せる場所として

ストリート

そう


まさに路上でパフォーマンスしている床は
コンクリートだったりします。


コンクリートの床で踊るって
かなりハードで身体に負担がかかるのかなぁって言う印象があります。


屋外でパフォーマンスして
コンクリート(石畳)の床で踊るってのは
ストリートダンサーならでは。


その他のダンスは
室内の床で踊ることが多く

その床材は

・無垢材のフローリング
・塩ビのシート(リノリューム)

大きく分けてこの2種類に絞られます。

ダンススタジオの内装工事で主に行う工事内容として

■ 床工事

■ 鏡取付

■ 照明

■ 音響

以上が大体どのスタジオでも主です。


この中で

「どの工事に一番予算をかけるべきですか?」

って質問されたら、やはりそれは


「床じゃないですかね〜」って答えます。


モチロン防音も含めてです。


どこに一番お金をかけてやるべきか?


あなたのスタジオを作る予定の物件状態にもよると思いますので、その辺は相談しながら進めさせていただくようにご案内してます。


こうじゃなきゃダメ!


ってなると、がんじがらめになっちゃって
うまく行かないことも多々ありますので


柔軟に対応することが大事だと思います。


あっ

ヨガスタジオなんかは
床材もそうですが、身体自体が
地面に接する時間も長いので

「床暖房」を導入されるのもスゴくオススメですよ〜

 

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